在宅医療助成 勇美記念財団は、2000年に株式会社オートバックスセブンの創業者の一人である住野勇(初代理事長)の寄付によって設立された財団法人(現公益財団法人)です。
当財団では、病気や障がいがあっても在宅で生活を送ることができるよう、それぞれの地域に応じた在宅医療の推進や個人の尊厳を尊重した利用者本位の在宅医療が提供されることを目的に様々な事業を行っています。
財団名にある「勇美(ゆうみ)」は、初代理事長の住野勇の「勇」、その妻、美代子の「美」に由来します。